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●アルカリ乾電池
何かと物入りな乾電池ですが、意外と見落としがちなのが「使用推奨期限」。これは「その期限までに使い始めれば問題なくその乾電池の性能を発揮できる。」というものです。定期的にチェックしておき、いざと言う時に使えないということがないようにしましょう! |
●非常食
非常食の定番といえばやっぱり乾パンです。長持ちし保存にはむいている反面、味気は無くパサパサします。そのため、レトルト食品や缶詰など味気のあるものを用意しておいたほうが良いでしょう。 |
●水
一般的な大人が1日に必要な水分は3リットルと言われています。3日間分は確保したいので4人家族の場合では、2リットルのペットボトル18本も必要となります。 |
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●消化ジェット
料理など、そこまで大きくない火であれば対応可能です。コンパクトなので「非常持出袋」に入れておけばいざという時に役立ちます。 |
●アルミ消火器
軽量で錆び難く、強い消火力を持つアルミ消火器は被害が拡大する前の対応として役立てます。但し、余りにも大きすぎる炎の場合はまず自分の身を第一に守りましょう。 |
●食器棚用飛散防止シート
地震などの時の危険なガラスの飛び散りを防ぐ、ガラス飛散防止用品です。大きな地震の際には、窓ガラスも一瞬で破壊されます。そんな危険な状況を防ぐため、窓に貼り付けておけば、いざというとき、ガラスが割れても飛び散りません。
二次災害の防止に繋がります。 |
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●家具転倒ポール
天井とタンスなど家具の間にはさんでガッチリ固定して家具の転倒を防ぎます。ネジやクギなどを使わず家具や電化製品に取り付けることができるので、賃貸物件の方も安心してご利用できます。 |
●携帯ラジオライト
地震・災害時の必需品です!ラジオは地震・災害時の最後の情報源ともいえます。非常用に一家に一台、防災用品には必ず加えるようにしてください。 |
●懐中電灯
被災した時に欲しかったものとして必ずあげられるものの一つが懐中電灯です。人間は視覚から多くの情報を得るため、何も見えない暗闇の中ではパニックになりがちです。必ず用意しておきましょう。 |